こぐま成長日記|生後5ヶ月、ベッドにあごをのせた寝顔

本記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれる場合があります。

目次
  1. サークルの中から、まっすぐこちらを見る
  2. ベッドにあごをのせて、うとうと
  3. 寝る場所を快適にするために
  4. 生後5ヶ月のこぐま

マルプーのこぐま(2025年5月9日生まれ、2025年7月30日にお迎え)の成長日記です。今回は2025年10月後半、生後5ヶ月の頃です。

サークルの中から、まっすぐこちらを見る

サークルの中で座って、こちらをまっすぐ見つめるこぐま

2025年10月20日(生後164日)。サークルの中でちょこんと座り、柵のすき間からまっすぐこちらを見つめています。耳の毛が長くなり、マルプーらしいふわっとした顔立ちになってきました。

ベッドにあごをのせて、うとうと

グレーのベッドのふちにあごをのせて眠そうにするこぐま

10月22日(生後166日)は、グレーのベッドのふちにあごをのせて、うとうとしている写真を撮っていました。目を閉じて、なんとも言えない表情です。

グレーのベッドの中から、こちらを見上げるこぐま

寝る場所を快適にするために

子犬の寝床について、一般的に言われるポイントです。

  • ふちのあるベッド:あごや体をあずけられるふちがあると、安心して眠りやすいと言われます
  • 洗い替えを用意する:子犬の時期は寝床を汚すこともあるので、カバーが洗えるものや予備があると便利です
  • 温度に気を配る:北海道は秋から朝晩の冷え込みが強くなります。寝床の場所や敷物で調整するとよいでしょう

生後5ヶ月のこぐま

この頃の寝顔の写真は、見返すたびに表情がゆるんでしまうものばかりです。眠っている時間も、こぐまとの大切な記録になりました。

次回は、生後6ヶ月の11月、秋の公園に出かけた日のことです。


📷 こぐまの日常はInstagramでも発信しています。@koguma.sapporo をのぞいてみてください。

  • #こぐま成長日記
  • #マルプー
  • #子犬
  • #寝顔
  • #生後5ヶ月

Related関連記事