こぐま成長日記|生後9ヶ月、木目パネルのケージの寝床で眠る

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マルプーのこぐま(2025年5月9日生まれ、2025年7月30日にお迎え)の成長日記です。今回は2026年2月17日、生後284日の寝床の様子です。
木目パネルのケージの寝床

自宅の寝床は、木目パネルのケージで、上部に照明がついています。その中のふわふわのベッドに顔をのせて、丸くなって眠っています。2月17日の夜に撮った写真です。

寝床まわりの配置のポイント
写真では、ベッドの手前にメッシュのカバーがついたトイレトレーが見えますが、寝床まわりの配置については、スペースの事情などに応じて次のような一般論が紹介されています。
- ベッドとトイレは少し離す:寝る場所とトイレが近すぎると落ち着かない犬もいると言われます
- ベッドは静かな側に:人の出入りが目に入りにくい位置のほうが休みやすいとされています
寝顔を撮るときのポイント
寝ている姿はつい撮りたくなりますが、次のことに気をつけると犬の眠りを妨げにくくなります。
- フラッシュは使わない:部屋の照明だけで撮ります
- 近づきすぎない:起こしてしまうと、そのあと寝つくまで時間がかかります
- 連写はほどほどに:シャッター音で目を覚ますことがあるので、数枚で切り上げます

一度目を開けてこちらを見たものの、1分ほどあとには再び目を閉じて眠っていました。
次回は、2月下旬のリビングでの様子です。
📷 こぐまの日常はInstagramでも発信しています。@koguma.sapporo をのぞいてみてください。